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トロマット

海外制作プラン
トロマット
応援幕・横断幕などに!持ち運びびたい人にオススメ
トロマットはポリエステル100%の柔らかく軽量な布生地で、折りたたみが容易で持ち運びに適しています。屋内外で使用可能なうえ、約1~2年の耐久性があり、折りたたみ時のシワが少ないのが特徴です。厚みがありしっとりとした素材なので、横断幕などに適しています。保管時は折りたたんで収納できますが、直射日光や高温多湿を避けるようにし、シワができた場合は低温のアイロンをかければ修復できます。
| プリント方法 | 印刷最大幅(※1) | 重量 | 耐久持続時間 (※2) |
|---|---|---|---|
| 昇華転写 プリント方法について | 有効印刷幅155cm | 重量: 150g/㎡ | 約6ヶ月~1年 |
| プリント方法 | 印刷最大幅 (※1) |
|---|---|
| 昇華転写 プリント方法について | 有効印刷幅155cm |
| 重量 | 耐久持続時間 (※2) |
| 重量: 150g/㎡ | 約6ヶ月~1年 |
| 保管方法 | 印刷面を内側にして折り畳み、直射日光の当たらない風通しの良い場所で保管してください。 湿度が高い場所への保管や、濡れたまま袋に入れて保管すると色移りする場合がございますのでご注意ください。長期間保管する場合は、紙をはさんでおくと良いでしょう。 折りシワを伸ばしたい場合はあて布をして低温でアイロンを掛けてください。 |
|---|---|
| 厚み | 海外製品:0.23mm/国内製品:0.31mm |
| 裁断方法 | ヒートカット |
生地価格表
- 1枚の場合
- 5枚の場合
- 10枚の場合
| 横/縦 | 120cm | 180cm | 240cm | 300cm | 360cm | 450cm |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 60cm | 7,010円 | 8,050円 | 9,100円 | 10,320円 | 11,370円 | 12,940円 |
| 90cm | 8,050円 | 9,630円 | 11,370円 | 12,940円 | 14,520円 | 16,880円 |
| 120cm | 9,100円 | 11,370円 | 13,470円 | 15,570円 | 17,660円 | 20,990円 |
| 150cm | 10,320円 | 12,940円 | 15,570円 | 18,190円 | 20,990円 | 24,920円 |
トロマットとターポリンの違い
| 生地 | トロマット | ターポリン |
|---|---|---|
| 写真 | ![]() |
![]() |
| 素材 | 布素材(ポリエステル) | ビニール素材 |
| 特徴 |
|
|
| 重さ | 150g/㎡ | 545g/㎡ |
屋内・屋外どちらでも使えるトロマットの利用用途
トロマットは屋内外で仕様ができ、非常に使い勝手の良い生地です。 スポーツの応援などの制作事例をご紹介します。

| アイテム | 横断幕 |
|---|---|
| サイズ | W540cm ×H90cm |
| 用途 | 少年野球の横断幕 |

| アイテム | 応援幕 |
|---|---|
| サイズ | W120cm ×H80cm |
| 用途 | アイスホッケーの応援幕 |
テーブルクロス
テーブルクロスはイベントや展示会、屋台などでよく使われます。机の形に合わせて垂らすことができ、小さくたたんで持ち運びやすいためにトロマットが使われやすいです。

タペストリー
タペストリーは業種を問わず店舗ではよく使われる販促アイテムです。壁などに掛けるだけなので設置も簡単です。

トロマットの保管方法・お手入れ方法
汚れた場合は手洗い洗濯をして頂いて大丈夫です。ただし漂白剤や洗浄力の強い弱アルカリ洗剤は使用しないようご注意ください。
また、熱には弱いので乾燥機は使用しないようご注意ください。
納品時も折り畳んでありますが、畳み皴が気になる際はアイロンを掛けがお勧めです。
その際、必ず低温で当て布をしてかけるようにして下さい。
保管時は色褪せ、色移りを防ぐため、直射日光・高温多湿を避けて保管してください。
トロマットの「防炎加工」とは
「防炎加工」とは、製品に火がついても大きく燃え広がりにくくするために施される加工方法です。
ただし、防炎は「燃えない」のではなく「燃えにくい」という点はご理解をお願いします。
一般的に、地下街や商店街、そしてショッピングモールなど人の通りが多い場所、もしくは大規模なイベント会場等、人が集まる場所(ガソリンスタンド、宿泊施設、病院など)では、「防炎加工品」の使用を義務づけられております。
場所・状況によって防炎加工が必須となっている場合もあるため、消防法や政令などを確認しましょう。


